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- ブログ -
問屋の仕事場から

首里織

  • ダミー
    2019.06.01
    民藝品ではない誇り貴き首里花織の着物
    琉球王府の中心地であった首里では王族、士族のための織物が織られ今日まで伝承されてきました。宮平一夫氏が織りなすこだわりの首里花織は他の浮き織とは一線を画す美を放ちます。
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  • ダミー
    2019.03.13
    王家のプライドを纏う首里道屯織の帯
    首里道屯織は王家や士族階級の織物だけあって、数ある浮き織の中でも格別気品のある仕上りになっています。
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  • ダミー
    2017.06.27
    首里織のミンサー半巾帯
    首里織といえば、王侯貴族向けに作られていた格調高い織物のことを思い浮かべますが、 首里織という名称自体は首里に伝わる織物を総称する名称となります。絹の高級織物だけではなく、値頃なミンサー(綿)の織物も首里織として作られているのです。 今回は祝嶺恭子さんの工房で作られた首里織のミンサー(綿)半巾帯を紹介します。
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